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株式会社エスエムテー
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超音波分散機使用中においてサンプル温度上昇によるチップ(金属)の熱膨張、サンプルの粒度変化等が起きた場合においても、19.5〜20.5kHzの間で常に一定の振幅で発振させることが可能な回路のため、サンプルの安定性が良い。
超音波分散機使用中においてサンプル温度上昇によるチップ(金属)の熱膨張、サンプルの粘度変化等が起きた場合、発振パワーに違いが出るために、サンプルの安定性に欠ける。
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